日用品の95%をネット通販で購入する僕が実際に使う3つのサイト

こんにちは。小売り販売員ですが日用品の95%をネット通販で購入する、のくま(@JSDI_B)です。

今回は、そんな僕が実際にいつも利用しているネット通販サイトを紹介させて頂きます。

この記事では

  • 日用品の95%をネット通販で購入する僕が実際に利用するネット通販サイトを紹介します。

ネット通販で購入しやすく、価格も安いお店を探している方にはおすすめの記事です。

MEMO
21年3月に日用品ネット通販サイトを改めて比較して、紹介サイトを更新いたしました。

のくまが日用品を購入する3つのネット通販サイト

世の中には、沢山の日用品のネット通販サイトがありますが、僕はほとんど3つのサイトしか使用しません。
※3つ目のハピタスだけお得に買う為の経由サイトです
 
15年以上ネット通販を利用して日用品を買ってきましたが、正直紹介しているサイトを利用すれば良いでしょう。
本当に心からおすすめできるサイトはこの3つです。

Amazon 日用品

楽天ビック 日用品 & 楽天24

ハピタス

アマゾン!楽天!ハピタス! 以上!

 
これで終わりではありません。
僕が長年使ってきた、この3つのサイトについて説明していきます。
  • それぞれのサイトの特徴や良い所と悪い所
  • お得に利用する方法
お時間あれば読んで下さい。
 

日用品販売員が正直に伝えます。今は絶対にネット通販がおすすめな理由

2020年4月7日に政府から緊急事態宣言が発令されました。

発令された都市の商業施設などは、期間中の休業が発表されていますが、食品スーパーやホームセンターなど食品や日用品を販売する店舗は
休業とはなっておりません。

コロナウィルスの感染者が多くなって依頼、食料品の買いだめや、日用品の買いだめが発生しています。
現在も食品スーパーでは連日レジは長蛇の列ですし、日用品に関しても購入数が宣言されるなどしています。

食料品も日用品も物流は問題なく機能しているので、買えなくなってしまうということはありません。

僕は日用品販売員なので、お店が営業している限りは店頭で働いています。

その僕が正直に言わせて頂きますが、店頭での購入は極力避けるべきです。

  • コロナウィルス感染防止が伝えられているのに、なにも考慮していない老人が買い物をしている。
  • 店頭が混雑するため、レジに並んでいる時や店内など、多くの人と接触することになる。

大袈裟なくらい感染防止を心掛けることが、自分を守ることに繋がりますので、
日用品の購入に関しては、現在はなおさらネット通販での購入をおすすめします。

特売や売り出しは行われていません

現在、店頭の日用品販売店では、特売は行われていません。

それと同時に、新聞などのチラシなども全て発行中止になっています。
コロナウィルス感染防止のための緊急事態宣言が出されているため、お客さんを集める行為をしないようにしています。

これはどこの販売店でもそうです。

原価を無視して、売るだけで損している超目玉の特売商品というのもあります。
これは、店頭販売をしてるお店がお客さんを店頭に集めるために売る商品です。
コロナウィルス感染防止のための対策が取られている現在では、このような特価の商品は販売されません。

チラシがないと、特売の商品を売っている日が分かりませんよね?
結果、安い日に購入できないと思う人も多いと思いますが、安心してください。

大手スーパーや、ホームセンターのチラシ価格とネット通販の販売価格に、大きな差はありません。

15年以上、ネット通販で日用品を購入してきた僕が思うことです。

コロナウィルス感染防止のためにおすすめの荷物の受け取り方

ネット通販で購入した商品を配送してくれるのは、配送業者の皆様です。

配送業者の方がいるからこと、ネット通販で日用品を購入することができます。
荷物を配送してくれるドライバーのコロナウィルス感染防止のために、おすすめの荷物の受け取り方法があります。

ヤマト運輸の「非対面による荷物のお受け取り」

ヤマト運輸では現在、非対面による荷物の受け取り対応を実地中です。【20年3月3日から】

ドライバーが自宅に届けてくれた時に、インターホンなどで荷物を置いといてくださいとお願いすれば、非対面で荷物の受け取りが完了します。

だいたいの場合は玄関前に置いて貰うことになると思います。
ヤマト運輸のドライバーが来たときに「玄関前に置いてください」とお願いしてみました。

写真のように玄関前に置いて配達完了となります。

ドライバーからは、「○○さんですね?」と名前の確認だけされました。

ヤマト運輸もこの非対面による荷物の受け取りを推進しているので非常にスムーズに対応してくれます。

佐川急便は非対面受け取り不可

佐川急便は残念ながら非対面による荷物の受け取りのアナウンスをしていません。

しかし、従来であれば佐川急便のドライバーのスマートフォンに電子サインをしていたのを取りやめています。
伝票にハンコを押す従来の対応に変更されています。

日本郵便は「置き配」

日本郵便は以前から「置き配」というサービスを行っています。

ドライバーが自宅に来てくれた時にお願いするのではなく、配達郵便局に対して「置き配」の「指定場所配達に関する依頼書」というのを提出します。

置き配を依頼すれば、指定場所に置いて頂けて配送完了となります。
非対面による荷物の受け取りが可能です。

日本郵便が置き配で荷物を届けてくれると、ポストの中に上記のような通知用紙を投函してくれます。

amazon デリバリープロバイダ

amazonのデリバリープロバイダに関しても非対面による荷物の受け取りが可能です。

amazonの「置き配指定」というサービスを利用すれば、ドライバーと非対面で配達が完了します。

「アマゾンからのお届け物です」を聞きたくない。デリバリープロバイダを避ける方法

日用品を店頭で購入する場合のデメリットの数々

皆様が店頭で日用品【洗剤など】を買うことはデメリットの方が多いです。

店頭で買うことの唯一のメリットは買ってすぐに使えること。

それだけです。
あとはデメリットしかありません。
店頭で買えば、帰宅してすぐに使えます。

例えば「洗濯洗剤が切れてしまったので店頭で洗剤を買ってきて洗濯をする。」そういう時には店頭で買うべきです。

しかし、洗剤の残量を把握していればその必要はありません。
早ければ当日、だいたい翌日には洗剤はネット通販で購入すれば届きます。

価格が安くない

近隣に儲けを度外視する、とてつもない激安ドラッグストアがあれば大変な思いをしてもそこで買うべきですが、そんなお店は日本中探してもないでしょう。

皆様は多くの場合、スーパーや全国チェーンの薬局などで購入すると思います。
その場合、残念ながらネット通販の価格よりほとんどの場合高いです。

実店舗の場合は商品の価格に大きく2つのコストが加算されています。

  • そこで働いてる従業員の給料を支払うコスト
  • 駅前などの一等地に出店している賃貸料のコスト

小売業は商品を販売して利益を出しています。
その為、商品の価格にコストを上乗せして利益を得るしかありません。

ネット通販に比べて、数多くの従業員がいて、実店舗の賃貸料という莫大な費用がかかるので商品価格が高くなります。

持ち帰るのが大変だし、買い物の時間がとられる

日用品の洗剤って重いですよね?

1キロの商品なんていうのもあります。その重い洗剤をわざわざ店頭で買って家まで持ち帰りをしなければいけません。

そして近隣の販売店でなく、ひとつ先の駅にあるお店だったり車で行かないと行けないお店の場合は買い物に行く時間を取られます。

ネット通販であれば、インターネットショッピングで家から注文できて指定した時間に配達してくれます。

店頭には割高な通常パックしか置いていない

実店舗では陳列できる商品の数が限られています。

決められた陳列スペースで少しでも多くの商品を陳列しようとします。
その結果、通常パックに対して3倍パックなんて商品があったとしても通常パックしか陳列されません。

店頭までわざわざ行って、置いてある商品からしか選択できません。
実店舗は選択肢が圧倒的に少なくなります。

具体的には店頭ではこのような通常の詰め替えパックしかないお店が多いです。
ネット通販のAmazonだと約280円です。

それに対してネット通販だと超特大の商品があります。
通常パックの3.5倍入っていて価格は割安です。

独自ポイントシステムは還元率が悪い

スーパーやドラッグストアでは独自のポイントシステムを導入しているお店も数多くあります。

しかし確認すると、還元率は0.5%かよくて1%です。

残念ながらその程度のポイント還元率では、安いネット通販との価格差は埋まりません。

コロナウィルス感染防止のため、店頭は避けた方がよい

20年の4月7日に政府から緊急事態宣言が発令されました。

日用品の購入に関しては政府から許可されていますので、いつもと同じように購入することが可能です。
お店も通常通り開店しているでしょう。

ただ、コロナウィルス感染防止のことを考えると、緊急事態宣言が発令されて混雑する可能性が非常に高い店頭に行くのはおすすめしません。

ネット通販でほぼ同じ価格で購入できるので、わざわざ感染するリスクを犯してまで店頭に買いに行く必要は僕は無いと思います。

おすすめ①Amazon

まずはamazonです。日用品ももちろん販売をしています。

amazonのおすすめポイント

  • 常時、価格が安い商品が多い。送料を考えると他のネットショップより総合的に価格が安いです。
  • アマゾンが販売している物であれば、まとめて購入出来て送料もほぼ無料。
  • 店舗では見ることがない、大容量のお買い得パックを販売している
  • 定期的にあるタイムセールでは信じられない安さで購入できる
  • プライム会員登録すれば送料は無料です。コンビニ受取もできます。
  • 総合通販サイトなので、ジャンルに縛られず買い物ができる。

amazonのデメリット

  • 荷物の配送がデリバリープロバイダという、評判が悪い業者が行うこと。
  • プライム会員登録は有料です。【年会費は4900円】
 
 
評判が悪いアマゾンデリバリープロバイダを避ける方法は以下を参考にしてください。
 
 

僕がアマゾンで良く購入する日用品

食器洗い洗剤の 【大容量】キュキュット 食器用洗剤 マスカットの香り 詰め替え 1380ml

洗濯洗剤の   【まとめ買い 大容量】トップ スーパーナノックス ニオイ専用 洗濯洗剤 液体 詰め替え 超特大1230g×2個

洗濯用柔軟剤の 【まとめ買い 大容量】ソフラン プレミアム消臭 ホワイトハーブアロマの香り 柔軟剤 詰め替え 特大1350ml×2個セット

上記の3つはアマゾンで頻繁に購入します。

全て店頭では中々見かけない大容量サイズですし、大容量サイズなのでとてもお得です。

おすすめ② 楽天市場 【楽天ビックと楽天24】

楽天市場には数多くの店舗が出店していますが、使い勝手や価格や安さを考えると
楽天が運営しているお店が1番おすすめです。

ですので、僕のおすすめは楽天とビックカメラが共同運営している楽天ビックと楽天が運営している楽天24です。

楽天ビックのおすすめポイント

  • お買い物で楽天ポイントが貯まる。楽天ポイントは非常に使いやすいです。
  • 楽天ビックは楽天と提携しているため、商品の配達スピードが速いです。
  • 楽天市場のポイントキャンペーンが使えるので、ポイントで得します。
  • 価格はビックカメラ公式と同額のため、ポイント還元率を比べると楽天ビッグの方が得。

楽天ビックのデメリット

  • 送料無料にするためには税込み3,980円以上の購入が必要

お買い物で貯まるポイントは楽天ポイントが最強

楽天ポイントは使い道の幅が広いです。

  • 楽天市場全体で使用できる。
  • リアル店舗でも使えるお店が多い。
  • 楽天証券の投資に利用することができる。

楽天カードがあれば、さらにどんどんポイントが貯まって行きます。

楽天24のおすすめポイント

  • お買い物で楽天ポイントが貯まる。楽天ポイントは非常に使いやすいです。
  • 楽天市場のポイントキャンペーンが使えるので、ポイントで得します。
  • 楽天24はポイント還元率が高い商品がお得です。商品によっては20%の還元率があります。

楽天24のデメリット

  • 送料無料にするためには税込み3,980円以上の購入が必要
  • 洗剤はまとめ購入の商品が多いので、単品で欲しい場合は使いにくい

楽天24のポイント還元率が凄いです

最近、積極的に利用していて、皆様にもおすすめできるのが楽天24です。

送料を無料にするためには税込みで3,980円以上購入する必要がありますが、楽天24は楽天市場の中でもポイント還元率が高くおすすめです。

楽天24でポイント還元率が高い日用品を探してみる

日用品ネット通販サイトの中で比べても 、楽天24でポイント還元率が高い商品はとても安いです。

おすすめ③ハピタス

ハピタスだけは、ネット通販サイトではありません。

経由するだけでポイントが貯まる、ポイントサイトと呼ばれるサイトです。

なぜポイントサイトを紹介するのかといいますと、日用品のような生活必需品は何度も購入を繰り返します。
そのような場合、ポイントサイトを使っていると、どんどんポイントが貯まっていきます。

例えば、現在の僕のポイントは32,217ポイントです。
このポイントは現金に交換できますので32,217円分になります。

ハピタスを利用していなかったら、貯まっていないポイントですので非常に得した気分になってます。

ハピタスの利用方法

手順1
ハピタスで無料会員登録
 ハピタスにアクセスして無料会員登録を行います。
手順2
ハピタスを利用する
ネット通販の前に、ハピタスのサイトに行って、ネット通販サイトにアクセスします。
手順3
ハピタスからポイントが貰えます
利用条件を満たしていれば、ハピタスからポイントが貰えます。
  • ハピタスの会員登録料は無料です。
  • 2020年の4月は登録だけで100円分のポイントがすぐに貰えてお得です。
  • 条件をクリアすれば、登録して利用するだけでポイントが貰えます。

なんでハピタスを利用するのか

ハピタスを経由して日用品通販サイトを利用すると
クレジットカード会社のポイント + 通販サイトのポイント + ハピタスのポイント とポイントの3重取りができます。

僕の場合、支払いはセゾンカードで行います。セゾンカードは使った分だけ永久不滅ポイントが貰えます。

そして通販サイトのポイントが貰えます。コジマネットならば、くらし応援ポイント。イトーヨーカドーネットならnanacoポイント。

さらに最後にハピタスからもポイントが付与されます。

ハピタスを利用するだけで、ポイントが3重に貰えますので、僕は必ず利用します。
楽天市場もハピタス経由でポイント還元の対象となっています。

ハピタスから利用して欲しいサイト①コジマネット

ハピタスを利用して、使って欲しい日用品ネット通販サイトの1つめはコジマネットです。

「コジマネットは電気屋さんでしょ?」と思いますよね。
ですが、コジマネットでは日用品を数多く取り扱っています。

ビックカメラと同じグループの会社ですので、取り扱い商品数もビックカメラに負けてません。

コジマネットのおすすめポイント

  • 日用品の商品価格はアマゾンとほぼ同等金額です。
  • 品揃えが多いので、色々な日用品を選んでまとめて購入がしやすいです。
  • 有名サイトでないので、注文数増加による配送遅延が起きにくいです。

コジマネットのデメリット

  • 送料無料にするためには合計で3000円以上購入する必要があります。

ハピタスから利用して欲しいサイト②イトーヨーカドーネット通販

ハピタスを利用して、使って欲しい日用品ネット通販サイトの2つめはイトーヨーカドーネット通販です。

最近、他のネット通販サイトとじっくり比べてみてたところ、価格面で安いことが分かりました。
イオンのネット通販は安くないので、大手のイトーヨーカドーネット通販も安くないと決めつけていましたが、イトーヨーカドーネット通販は安いです。

イトーヨーカドーネット通販のおすすめポイント

  • アマゾンや楽天ビックより安い商品が多数あります。
  • 品揃えが多いので、色々な日用品を選んでまとめて購入がしやすいです。

例えばライオン トップ クリア リキッド 詰替 なんかはアマゾンより遥かに安いです。

イトーヨーカドーネット通販のデメリット

  • 送料の税込み330円が必ずかかります。送料無料条件はありません。
    送料がかかりますので、単品ではなくまとめて購入がおすすめです。

紹介している通販サイト以外はほとんど使わない理由

僕がこれ以外の通販サイトを利用しない理由ですが

  • 送料無料の条件が厳しい(5000円以上送料無料など)
  • 商品の価格は飛びぬけて安くても、送料が高く総合的に見ると安くないサイトも多い。
  • ポイント還元もなく、価格も高いことが多い。
  • 購入後、商品が出荷されるスピードが遅い

日用品の販売は小売業です。小売業は薄利多売の商売なので、日用品を1つ販売してもお店の利益は少ないです。しかし、大量に販売できるサイトは1つの利益が少なくても、大量の商品を販売することによって利益が出ます。それを考えると、紹介したようなサイトならば、規模も大きく、大量に販売できる力を持っているので、価格も安くできます。

これ以外の、通販サイトは規模が大きくなく、価格の面では大きい店舗に太刀打ちできません。

日用品って、どこで購入しても同じです。
お店の人に確認するようなこともなく、購入できる商品が多いです。
なにか問題があれば、メーカーが相談に乗ってくれます。

それを考えると、

  • 販売価格が安いこと
  • 品揃えが豊富なこと
  • 送料などのコストが高くないこと

というポイントさえ押さえてくれている通販サイトであれば十分です。
その条件を満たしてくれて、のくま自身が使いやすい通販サイトはこのサイトなので、それ以外は利用しないという訳です。

日用品の95%をネット通販で買う僕の通販サイトの使い方

  1. まずはAmazonのドラッグストアで商品を探します。
  2. クーポンで割引されていたり、タイムセールで安い商品がないかをまず確認します。
  3. 購入したい商品が決まったら、楽天ビックとコジマネットとイトーヨーカドーネット通販の価格と比べます。
    この時に必ずポイントサイトのハピタスを経由を忘れずに。
  4. 楽天24でポイント還元率が高い日用品 に該当商品があれば、楽天24で注文。

買い物メモを作っています

メモ用紙に欲しい日用品を簡単にメモっておきましょう。
・柔軟剤・衣料品洗剤・住居用洗剤 みたいな感じす。

具体的に商品名でも良いでしょう。
サイトを見ながら値段を横にメモしておきましょう。

パソコンからの購入が多いです

日用品はスマホから注文するより、パソコンを使って注文するほうが圧倒的に多いです。

パソコンのブラウザに購入候補の店舗のサイトを開いておいて、比べながら買い物をします。
価格比較をする場合はパソコンの方がやりやすいです。

アマゾンの価格を基準にすると分かりやすいです

値段を比較するときに、基準がないと決めにくいです。

アマゾンの価格を参考にしましょう。
アマゾンより高いのか、安いのかが判断基準にはおすすめです。

比べて貰うと分かりますが、必ずしもアマゾンが最安ではありません。
他のサイトの方が価格が安いなんてことは常にあります。

貯めたいポイントで使い分けるのもおすすめです

皆さんが貯めているポイントがあると思います。

ポイントはあれこれ貯めるより、1つのポイントに集中して貯めた方が貯まるスピードが速くなります。

なので

  • 楽天ポイントを貯めているなら楽天ビックか楽天24
  • コジマのくらし応援ポイントならコジマネット
  • nanacoポイントならイトーヨーカドーネット通販

というような使いわけもおすすめです。
常にバラバラのサイトで購入するよりは、ポイントが貯まりやすいです。

ポイントは貯めていなくて、買う時に安ければ良いということならば、Amazonを選ぶべきです。
Amazonならば、購入金額が安いという場合が多いです。

まとめ

僕が日常的に利用する通販サイトは、

この3つのサイトです。
 
それぞれに使い分けて「日用品の95%をネット通販で購入」しています。
 
色々なサイトをその都度、確認するのがめんどうという時は、1つのサイトで常時購入するというのも、良いです。

いつも同じ通販サイトで購入するメリットは

・購入履歴が残るので、再度購入したい時などは確認できて便利。
・1つのサイトにまとめるので、ポイントが貯まる速度が速くなる。

店頭で購入して重い日用品を持ち帰るより、ネット通販で安く購入して、自宅まで運んでもらう方が遥かに楽なのでおすすめです。
もう生鮮食品以外はネット通販で購入することをおすすめします。

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