不登校だと体力が落ちる問題を解決させる方法

不登校だとどうしても、家にひきこもりがちになります。

そうすると運動不足になりますよね。

10代の身体が出来ていく過程で運動できない。

体力もつかないし、体力ないから運動できない。

じゃあ何をすればいいんだろうか?

 

自転車に乗ってみる

私の場合はまず自転車に乗りました。

丁度、自転車のメッセンジャーが映画になったりメッセンジャーブームの時代。

それを見て、『おぉカッコいいな』って思って家にあったマウンテンバイクでサイクリングをはじめました。

確かいきなり五キロくらい走った (笑)

サイクリング楽しいですよ。移動中は誰も話しかけてこないし。

慣れれば長く運動時間を取ることができます。

 

走る

世の中には走る人と走らない人がいるんです。

自転車より、会うあわないがあるとは思います。

ランニングの良い所は身体ひとつで始められる事。

運動量を自分で調整できること。

もちろん最初は歩くだけでも良いですよ。

歩く中で走りたくなったら走り出せばいいと思います。

 

自転車に乗るのも走るのも1人でできる

これですよ。ここが最大のアピールポイント

自転車乗れればサイクリングはすぐできるし

走り方なんて人それぞれで、フォームなんてとりあえず気にしないでいい。

特に教えてやり方を教えて貰えなくても始められる。

走り方わからない?

金哲彦さんか、Qちゃんの本読めば分かります。図書館にありますよ。

 

 

さぁやってみよう

人目が気になりますか?

まぁそうですよね。気持ちよくわかります。

同級生とかに会うと最悪ですよね。

そしたら土曜日か日曜日に外に出て、どっちかやってみませんか?

1人で身体動かしながら、物事考えるの楽しいですよ。

逆になにも考えないのも楽しいです。

なにも考えない時間を作るのには最適なんです。